中央放射線科

業務内容

医療用放射線の安全性について

放射線科ではX線(レントゲン線)を利用していろいろな検査を行っています。
病院で利用するX線は原爆や原発、研究所などで使用する放射線とは根本的に異なり、放射線量も極めて少なく安全で、検査後も体内に残ることはありません。

検査の時は職員一同細心の注意をもって対応しておりますのでご安心下さい。
なお、妊娠中の方や授乳中の方およびご心配の方は、必ず主治医もしくは各担当者にお申しで下さい。

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